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世界!ニッポン行きたい人応援団~たい焼きを愛してやまないロシア美女~

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世界!ニッポン行きたい人応援団~たい焼きを愛してやまないロシア美女~

こちらはたい焼きを愛してやまないロシア美女のアナスタシアさんです。アナスタシアさんはたい焼き好きが高じて、自分で借金をしてまで、ロシアでたい焼き店を開いています。

また、たい焼き好きが高じて、日本語の勉強も始めています。

アナスタシアさんはたい焼き好きのその熱意により、日本に招待されました。そして、日本で素晴らしい師匠に出会い、その師匠の元で一生懸命勉強したことによって、アナシスタシアさんのお店はその後、大繁盛するようになりました。やはりよい先生との出会いは大切なんだなと改めて思いました。

たい焼きを愛してやまないロシア美女のその後

こちらは日本に行った3年後のアナスタシアさんです。アナスタシアさんは3年後なんとうどんのお店も開店しました。どうやら日本で食べたうどんが美味しかったようで、それがきっかけで、うどんのお店も始めました。

今ではたい焼きのお店よりもうどんのお店のほうが繁盛しているのですが。人間は何がきっかげで、何に興味を持つのかわからないものです。

私も将来、日本語教師で食べられなくなったら、アナスタシアさんのその心意気を見習って、借金をしてでも、何か中国でビジネスを始めたいなと思っています。そのために、私は今、いろいろなビジネスについて、調べています。

やはりアナスタシアさんのお店のように、日本の食べ物の魅力を伝えるお店を開くのも良いと思いますし、また、それを通じて、人々のコミュニティの場として、機能するお店もいいなと思います。日中友好的な場を提供できるお店がやはりベストなのかなと思います。

私は最近この番組をよくユーチューブで見ているのですが、この番組を通じて、日本人でも知らないような豆知識を手に入れることができます。私は日本で何度もたい焼きを食べたことがあるのですが、この番組を見て初めてたい焼きにも天然のたい焼きと養殖のたい焼きがあることを知りました。

また、たい焼きの尻尾にも餡子がたっぷり入っているほうがお客のためだと思うかもしれませんが、実際は尻尾に餡子がたっぷり入っていないほうがお客のためのようです。

なぜなら、たい焼きの尻尾まで餡子がたっぷり入っていると、最初から最後まで口の中が甘ったるい状態になってしまうからです。

このことからたい焼きは頭から食べるのが正しい食べ方だということがわかります(笑)

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