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喉が渇いたときは〇か〇〇がお勧め

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夏場は喉が渇く

最近とても暑くなってきました。私は汗っかきなので、暑くなってくると、大量の汗をかくため、すぐに喉が渇いてしまいます。

外出しているときは外に飲み物を買えるお店がたくさんあるため良いのですが、授業をしているときは教室から売店まで遠かった場合、休み時間中に買いに行くのはとても大変です。

大学の教学楼に自動販売機も設置されているのですが、夏場の場合は、休み時間になると、みんなが飲み物を買いに自動販売機に群がるので、長蛇の列が出きてしまい、なかなか買うことができません。

ですから、私は外出時にかかわらず、授業に行くときも、常に2、3本の飲み物を鞄に携帯していて、いつでもどこでも水分補給できるようにしています。

このような状況ですから、夏場は野球場のビールの売り子ではありませんが、休み時間に教室に冷たい飲み物を売りに行く商売を始めると儲かるかもしれません(笑)

喉が渇いたときは〇か〇〇がお勧め

私は炭酸飲料が好きなので、よくコーラやスプライトを飲んでいます。ただ、炭酸飲料は糖分が高いため、炭酸飲料ばかり飲んでいると、体に良くないので、夏場はできるだけ炭酸飲料を飲まず、〇か〇〇を飲むようにしています。

それは何かと言いますと、月並みですが、水かお茶です。中国は直接水道水が飲めませんので、私は夏場はよくミネラルウォーターかお茶を買って飲むようにしています。

中国は直接水道水が飲めないため、ミネラルウォーターの種類が多く、またお茶の国ですので、お茶の種類もとても多いです。そのため、私はいつもどれにしようか迷ってしまいます。

私はミネラルウォーターの中では特に好きなのが百岁山というミネラルウォーターです。

百岁山はペットボトルの形が独特なので、水がとても美味しそうに見えて、購買力がそそられてしまいます。実際、山の湧き水を利用していますので、とても美味しいのですが。

また、百岁山のCMはウエディングドレスを着た西洋の綺麗な女性が宣伝していますので、更に購買力をそそられてしまいます()。また、百岁山のCMのキャッチコピーが『水中貴族(水の中の貴族)』ですので、そのカッコいい響きにもやらてしまいます(笑)

中国はペットボトルのお茶の種類も多いのですが、ただ、その大部分が砂糖入りです。

以前、私は砂糖入りのお茶が好きだったのですが、最近は砂糖入りのお茶はなんだか甘ったるく感じてきて、あまり飲まなくなってきました。そのため、今はよく無糖のお茶を買って、飲むようになりました。中国のペットボトルのお茶でも数は少ないのですが、無糖のお茶もあります。

代表的なものに、東方樹葉シリーズがあります。ただ、値段は砂糖入りのお茶に比べてやや高めなのですが。

また、中国にも日本企業のペットボトルのお茶があります。代表的なものにサントリーの烏龍茶と伊藤園のお~いお茶があります。

この2つの商品は日本でも定番中の定番ですが、現地生産したものでも、とても美味しいです。ですから、ちょっとお高いですが、たまに買って飲んでいます。

ただ、サントリーの烏龍茶は一般的にどこにでも売っているのですが、伊藤園のお~いお茶は一般的に日系のスーパーや日系のコンビニにしか売っていません。サントリーと伊藤園の販売戦略の違いのためなのか、それとも、メジャーさの違いのためなのかわかりませんが。

また、サントリー烏龍茶は中国人用のために、低糖版もありますが、伊藤園はお茶にこだわりがあるためか、無糖版だけしかありません。

果たして中国ではサントリーと伊藤園どちらのお茶が売れているのか、また、サントリーウーロン茶は低糖版が売れているのか無糖版が売れているのか、とても知りたいと思う今日この頃です。

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