スマホで撮影してテキスト化
スマホで撮影してテキスト化 ドラゴンボールの作者の鳥山明先生が亡くなってしまいました。私は子供時代にドラゴンボールと共に育った世代なので、とてもショックを受けてしまいました。 ...
スマホで撮影してテキスト化 ドラゴンボールの作者の鳥山明先生が亡くなってしまいました。私は子供時代にドラゴンボールと共に育った世代なので、とてもショックを受けてしまいました。 ...
対面授業の良さ 新学期が始まり、授業も開始しました。私にとっては久方ぶりの対面授業だったのですが、やはり対面授業は良かったです。 ネット授業と違って、学生1人1人の表情などを確...
日本語スピーチコンテスト 中国の大学の日本語教師は日本語スピーチコンテストの指導もしなければならないことが多いです。ここで「~なければならない」の文型を使ったのは私自身が外国語のスピーチはお...
日本の生食文化 私は日本食ではお寿司が大好きです。やはり新鮮なお魚を生で安心して食べられる日本は最高です。この点については日本で生まれて良かったなと思えます(笑) 日本は世界一...
格助詞「が」の「主体」と「対象」の見分け方 格助詞の「が」には主に「主体」と「対象」の用法があります。 ①中国人がいます。 ②中国人が好きです。 ①の文の「が」は...
絵で導入・絵で練習 私は1年生に日本語を教えるときはよく絵を使って、文型の導入や文型の練習をしています。 絵を使った文型の導入は学生たちがとても理解しやすいので、その文型の定着...
相づちの重要性 日本人とコミュニケーションする上において、相づちはとても重要です。なぜなら、日本人にとって相づちはコミュニケーションする上での潤滑油の役割を果たすからです。 で...
まだまだです 中国の学生たちに「日本語が上手ですね」と言うと、必ずと言っていいほど返ってくる言葉があります。それは「まだまだです」です。 私はこの言葉を聞くたびに、ちょっと違和...
涙のごまかし方っ 先日、あたしンちを見ていて、このテーマを日本語コーナーで使ったら、面白いのではないかと思いました。 私の日本語コーナーでは日本語のゲームをして遊ぶ以外に、テーマを...
第二外国語の日本語の授業 中国の大学の中には第二外国語の1つとして日本語の授業を開講している大学もあります。また、中国の大学の中には日本語専攻ではないのに、日本語が必修になっている学科もあり...